秋バテ実験

35度くらいの暑い部屋で20分じっとしてもらいます。
そのあとで25度の部屋に入り同じように20分して、7回ほど繰り返してみます。
35度の部屋に最初にいたときは大汗をかいていたのに、数回繰り返すと汗がかかなくなる。
最初は環境の変化で対応していたのに自律神経に異変がおきて、汗をかきにくくなる。
体温の調節をしなくなる
寒いときは末梢の欠陥を縮小させて体温の調節をする
サーモグラフィーで見てみると、体はじわじわと熱くなっていますが繰り返すたびにそこもおかしくなります。
本人は自覚がなく普通に過ごしていました。
こうして自覚がないまま自律神経が悪くなっているまま秋になります。
そして秋にいっきに症状が出る原因があります。
太平洋がwあは気圧が高くて
気宇機中の酸素濃度が乱れるので夏のダメージがあると秋の機構の変化で秋バテを引き起こす
秋バテをほおっておくと免疫や代謝が低くなって感染症になってしまう

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