理解ある旦那さん

海外ドラマで未来のことや過去のことなど、夢で見るという女性が主人公の物語があります。
実在する人ということですが、中身はフィクションなのか実際にあったことかはわりません。
旦那さんは悪夢に飛び起きる奥さんを、いつも「大丈夫?」と気遣ってくれてとてもやさしいです。
私だったらあんなに頻繁に飛び起きるような人とは一緒のベッドでは寝ないです。
しかも、家族のこともビジョンで「見えてしまう」ので隠しごとは出来ません。
いつも理解ある旦那さんで心底羨ましいですよ。
全て受け入れて結婚してくれるのだから理想的なカップルですね。
事件を未然に防ぐことに夢中になっている奥さんに振り回されているのでそこがいつも気になります。(笑)

いきなり働ける

いきなり働けるってテレビCMでも観たことがあります。
バイト先を探して、電話をして、面接をして問題がなければ採用されるという普通の場合は時間がかかりますよね。
登録したアプリで今日4時間だけ働ける場所がすぐにあるなんて昔では考えられなかったシステムです。
簡単な作業ばかりだし、資格が必要なところは条件にあります。
お店は短時間のバイトにきた人を気に入ったら、続けることを勧めることも出来る。
これは本当に素晴らしいことですよね。
求人って出すだけでもお金がかかるし、それが長期間になるとかなりの金額になります。
アルバイトをする本人もその場所の雰囲気とか同僚とか見ることが出来ますからね。
正社員はなかなか難しいけどアルバイトならお互いにメリットがありますね。

船の燃料に異物混入

船の燃料に異物混入、そして刃物で網を切られるという動画をテレビで見ました。
以前にも被害に遭っていたので防犯カメラを設置していたのはそのためなんですね。
船の燃料を入れる場所だとか私のような一般人にはわからないと思うので、同業者かなと思ってしまいます。
テレビでは顔はわかりませんけど、知り合いだったらわかるくらいの鮮明さでした。
自分が罪を犯すところが映像で残っているなんて嫌でしょうね。
しかもかなり低レベルな意地悪で、小学生の子供かってくらいです。
被害者のかたが商売道具を穢されたとおっしゃっていたので、自分がされたら嫌なことをしたんじゃないですかね。
そもそもそんなことをしたこと自体が間違いなので犯人ははやく捕まって欲しいです。

通販での失敗

通販での失敗は実物を見たわけでも試着したわけでもないので仕方がない。
お店に足を運ぶ時間とかもろもろを超えた便利さのツケですね。
寒くなる前から購入したショートブーツ。
家に届いてから試着してみたら、ちょっときつい。
だからサイズをひとつあげて、そして色違いで購入したんです。
これでこの冬のブーツはもういいかなと満足していました。
上手い具合にポイント倍増の時に購入できたし。
でもいざ試着してから気が付いたんですよ。
靴の足音が凄く安っぽいということに。
いや、その靴は本当に安かったんですよ。
靴って気に入っても結局は2シーズンくらいしか履けないじゃないですか。
だからそのつもりと経済事情から安いのを買ったんです。
しかしまさか足音がこんなだったとは。
・・・勉強になりました。

人の気持ちはいろいろ

私が避けたい好きではない国の芸能人女性が自殺をしたニュースがありました。
国と国民は嫌いだけど個人的に誰が嫌いとかではないので不幸なニュースだと思いました。
日本にだってあるだろうけど陰湿ないじめでもあったのかもしれません。
家人が「簡単に死ぬ」と言っていましたが、そうれはどうかと思います。
生きていくことに対して「もういいかな」と自然に思ってしかうという経験がないんでしょうね。
昔はたとえばいじめなどで、誰かのせいで命を絶つのであればその人の名前を公表して死ぬべきって思っていたけど本当に死ぬ時はそんなことはどうでも良いのかも。
人に見られたら嫌なものを処分しないと!なんて思っているうちは死にませんね。

50年ぶりにリニューアル

シャンプーハットが50年ぶりにリニューアルしたそうです。
開発に一年半!!
子供の顔に完全に水がかからないように穴がないのは当たり前ですがが、位置をずらすと小さい穴で少し顔に水がかかるのを狙っています。
そして、もっと位置をずらすと大きい穴があいていてもっと水が顔にかか仕組みになっています。
水から守るのではなく、慣れるようなシャンプーハットってそのアイデアは素晴らしいなと思いました。
確かにいつまでもシャンプーハットを使用しているわけにもいきません。
着用する子供以外に子供が一緒に入っていたら顔にお湯をかけたりするいたずらをされたりして慣れるかもしれませんけど、そんな偶然を待っていられないでしょうね。
ヒットの予感がします!

「男のケジメ」???

お祝い事を祝福出来ないのは自分という人間のレベルが知れるようで嫌ですね。
ジャニーズのタレントさんも適齢期がこなくても、さっさと結婚出来る環境ならいいのにね。
まあ、人によっては人気がなくなるとか自分のキャリアの問題でしないのかな。
それならば自分が選んだってことで良いけど、所属事務所が許可してくれないなんてそんな事はあってはならないと思います。
朝起きて城嶋さんの結婚を知り、ああ、あの若い人とね!おめでとう!!と思いました。
歳の差が24歳って事で凄い差だけど芸能人だし、一般人より若そうだし。
子供がいますってなると、「男のケジメ」って言われてもそりゃ結婚するしかないだろとひきました。
少子化社会なのでデキ婚も有りだし、子供が増えるのは素晴らしいと思っています。
でもここで言われると冷めてしまったのは私の性格が悪いからなのか・・・

友達が少ない。

友達が少ない。
それは長い休みがあるときになってようやく思い出すことになります。
ネットがあると、自分には接触する友達すら少ないということに気が付きにくいようです。
そもそもネットでも会話をしていないのに、勝手につながっているような気になっているんだと思いますよ。
Twitterも見ているだけで発信していないのに、馬鹿ですね。
夏はとくに外出をしたくないので無理に友達に会うということもしません。
でもずっと家にいるのもみじめなので自分にとっては遠出、線路の向こう側の某ディスカウントストアに行くことにしました。
行くだけなのに、アレを買おうコレを買おうと計画しちゃいました。
滅多に行かない安いお店なので下調べをしたのですがそれだけでも楽しかったです。

学内誘導ライン

学内誘導ライン、といのの存在をはじめて知りました。
大学はもちろんのこと学校の中に誘導をするためのラインが引くのです。
学校の中に「玄関」と書いてあるオレンジ色の線があるとします。
その線にそっていない人は不審人物として質問するそうですよ。
確かに、一見しただけでは不審者なのかただの保護者なのか関係者なのかわかりません。
何かが起きたあとにそういえば、そんな人が歩いていたのを見たという人が出ても後の祭りです。
声をかけて、玄関がわからなかったなどの言い訳が出来ないし、本当に不審者じゃなかったらラインがあると教えてあげられて険悪なムードにはならないでしょう。
子供を守るための対策はどんどんするべきだと思います。

残された人の気持ち

合葬墓と書いて、「がっそうぼ」と読みます。
横浜の合葬墓は上からみると古墳みたいな形をしていてます。
遺骨を専用の袋に入れて合葬墓に。
深さ2.4メートル。
遺骨袋に入れた遺骨をロープで入れるそうですよ。
私はてっきり、投げ入れるのかと思ったらそれはありませんでしたね。(笑)
自治体が運営するので使用料と管理料で10万円という割安。
墓を継ぐのは嫌だという子供の為などなど。
納骨堂だとひとつの建物に自分の場所があるのでマンションみたいなもの。
合葬墓は他人と一緒のところに入ります。
私はこれは良いとこだと思います。
だって死んでしまったら自分専用の墓があろうと合同だろうとなんでも一緒ですよ。
残された人の気持ちを優先したいと本人が思うのだからそれでよいと思います。