ウィルスと共に生きていく

新型コロナウィルスと共に生きていくことになる現在の状況を一年前にいったい誰が想像したでしょうか。
どこもかしこも消毒と人との距離をとるという取り組み。
日本なんて小さいお店が多いのに、お客さんを半分にしなければならないとなったら商売にならないところだらけでしょうね。
職場ではマスクは必須はもちろんのこと、デスクとデスクの間に天井からビニールのシールドをたらしているので暑苦しいです。
狭いというか圧迫感があるんですよ。
それは半透明のビニールだとしても一緒です。
小学校でも子供達がそのようなものをして授業を受けているのを見ましたが、はたから見てもうっとうしい。
コロナウィルスが出てくる前の生活が懐かしいです。

気をはっています

今の原付バイクを購入したのはもう16年以上前になります。
途中で乗らなかった時期もありますけど、だいたいは遠出はしていません。
長い距離でも10分弱くらいでした。
しかし、どうしても行きたいところがあって30分以上かけて運転していきました。
直射日光まではなく曇っていましたが、一番暑い時間帯だったし蒸し暑かったですね。そして30分以上連続してバイクの運転をするのはものすごく疲れることが分かりました。
そもそも、気をはっていますからね。
車で飲酒運転をする人とかの気持ちは全くわかりません。
酔っていない素面の状態だって運転するのは怖いです。
自分が気を付けていても相手があることですからね。
とくに夏の季節はもうそんなに長い時間は運転はしたくないなと思いました。

新聞と一緒に誤配達

香川県警の高松東署が犯罪の統計に関する資料や容疑者資料を新聞と一緒に誤配達
させてしまというミスを犯しました。
同じ時間帯に同じプリンターで警察官の募集チラシを印刷していて、まざってしまったようです。
ああ、うちの職場でも何台かあるプリンターを共有していますよ。
新聞の朝刊とともに誤配達してしまい、住人の知人が警察に届け出ました。
容疑者は被害者の情報が洩れるなんて大変なことですよ。
でもたった2枚ということですから微妙ですね。
2枚のうちに1枚は回収したが、一枚は不明のままとのこと。
誰かが持っているというよりも他のチラシとともに埋もれて破棄されていると考えた方が良さそうです。
ただ、印刷したら枚数とか中身を確認すると思うけどしなかったのかなって思いました。

理解ある旦那さん

海外ドラマで未来のことや過去のことなど、夢で見るという女性が主人公の物語があります。
実在する人ということですが、中身はフィクションなのか実際にあったことかはわりません。
旦那さんは悪夢に飛び起きる奥さんを、いつも「大丈夫?」と気遣ってくれてとてもやさしいです。
私だったらあんなに頻繁に飛び起きるような人とは一緒のベッドでは寝ないです。
しかも、家族のこともビジョンで「見えてしまう」ので隠しごとは出来ません。
いつも理解ある旦那さんで心底羨ましいですよ。
全て受け入れて結婚してくれるのだから理想的なカップルですね。
事件を未然に防ぐことに夢中になっている奥さんに振り回されているのでそこがいつも気になります。(笑)

いきなり働ける

いきなり働けるってテレビCMでも観たことがあります。
バイト先を探して、電話をして、面接をして問題がなければ採用されるという普通の場合は時間がかかりますよね。
登録したアプリで今日4時間だけ働ける場所がすぐにあるなんて昔では考えられなかったシステムです。
簡単な作業ばかりだし、資格が必要なところは条件にあります。
お店は短時間のバイトにきた人を気に入ったら、続けることを勧めることも出来る。
これは本当に素晴らしいことですよね。
求人って出すだけでもお金がかかるし、それが長期間になるとかなりの金額になります。
アルバイトをする本人もその場所の雰囲気とか同僚とか見ることが出来ますからね。
正社員はなかなか難しいけどアルバイトならお互いにメリットがありますね。

船の燃料に異物混入

船の燃料に異物混入、そして刃物で網を切られるという動画をテレビで見ました。
以前にも被害に遭っていたので防犯カメラを設置していたのはそのためなんですね。
船の燃料を入れる場所だとか私のような一般人にはわからないと思うので、同業者かなと思ってしまいます。
テレビでは顔はわかりませんけど、知り合いだったらわかるくらいの鮮明さでした。
自分が罪を犯すところが映像で残っているなんて嫌でしょうね。
しかもかなり低レベルな意地悪で、小学生の子供かってくらいです。
被害者のかたが商売道具を穢されたとおっしゃっていたので、自分がされたら嫌なことをしたんじゃないですかね。
そもそもそんなことをしたこと自体が間違いなので犯人ははやく捕まって欲しいです。

通販での失敗

通販での失敗は実物を見たわけでも試着したわけでもないので仕方がない。
お店に足を運ぶ時間とかもろもろを超えた便利さのツケですね。
寒くなる前から購入したショートブーツ。
家に届いてから試着してみたら、ちょっときつい。
だからサイズをひとつあげて、そして色違いで購入したんです。
これでこの冬のブーツはもういいかなと満足していました。
上手い具合にポイント倍増の時に購入できたし。
でもいざ試着してから気が付いたんですよ。
靴の足音が凄く安っぽいということに。
いや、その靴は本当に安かったんですよ。
靴って気に入っても結局は2シーズンくらいしか履けないじゃないですか。
だからそのつもりと経済事情から安いのを買ったんです。
しかしまさか足音がこんなだったとは。
・・・勉強になりました。

人の気持ちはいろいろ

私が避けたい好きではない国の芸能人女性が自殺をしたニュースがありました。
国と国民は嫌いだけど個人的に誰が嫌いとかではないので不幸なニュースだと思いました。
日本にだってあるだろうけど陰湿ないじめでもあったのかもしれません。
家人が「簡単に死ぬ」と言っていましたが、そうれはどうかと思います。
生きていくことに対して「もういいかな」と自然に思ってしかうという経験がないんでしょうね。
昔はたとえばいじめなどで、誰かのせいで命を絶つのであればその人の名前を公表して死ぬべきって思っていたけど本当に死ぬ時はそんなことはどうでも良いのかも。
人に見られたら嫌なものを処分しないと!なんて思っているうちは死にませんね。

50年ぶりにリニューアル

シャンプーハットが50年ぶりにリニューアルしたそうです。
開発に一年半!!
子供の顔に完全に水がかからないように穴がないのは当たり前ですがが、位置をずらすと小さい穴で少し顔に水がかかるのを狙っています。
そして、もっと位置をずらすと大きい穴があいていてもっと水が顔にかか仕組みになっています。
水から守るのではなく、慣れるようなシャンプーハットってそのアイデアは素晴らしいなと思いました。
確かにいつまでもシャンプーハットを使用しているわけにもいきません。
着用する子供以外に子供が一緒に入っていたら顔にお湯をかけたりするいたずらをされたりして慣れるかもしれませんけど、そんな偶然を待っていられないでしょうね。
ヒットの予感がします!

「男のケジメ」???

お祝い事を祝福出来ないのは自分という人間のレベルが知れるようで嫌ですね。
ジャニーズのタレントさんも適齢期がこなくても、さっさと結婚出来る環境ならいいのにね。
まあ、人によっては人気がなくなるとか自分のキャリアの問題でしないのかな。
それならば自分が選んだってことで良いけど、所属事務所が許可してくれないなんてそんな事はあってはならないと思います。
朝起きて城嶋さんの結婚を知り、ああ、あの若い人とね!おめでとう!!と思いました。
歳の差が24歳って事で凄い差だけど芸能人だし、一般人より若そうだし。
子供がいますってなると、「男のケジメ」って言われてもそりゃ結婚するしかないだろとひきました。
少子化社会なのでデキ婚も有りだし、子供が増えるのは素晴らしいと思っています。
でもここで言われると冷めてしまったのは私の性格が悪いからなのか・・・