自宅用で実用的なシャツ

先日、オークションで自宅用で実用的なシャツをオークションで探していたんです。
自宅でしか着ないのでおしゃれなものよりも肌さわりがよくてそして安いものを探していました。
検索項目をいろいろ入れるとしぼりこめるから楽です。
その中でも比較的おしゃれだしサイズも一致しているし綺麗に見えるシャツがありました。
でもなんでこんなに安いんだろうかとよくよく読んでみると、なんと不良品だったんですよ。
ボタンホールはちゃんとつくられているけれど、穴は開いていないんです。
シャツの下から3番目です。
持ち主はそこを留めないまま着用していたと書いてありました。
ボタンホールは作られているのだからハサミで切ればいいのになんでしないのか不思議です。

出会いって難しい

好みの作家さんをみつけるのは大変です。
基本的に図書館で本を借りるのでまずはそこからです。
この人の話しが好きだな~ってなったら、図書館にある本をかたっぱりから借りるわけです。
こないだ、久しぶりに大ヒット!!!と思える作家さんがいたんです。
嬉しいなぁと思って検索したら本はあと一冊しかありません。
職場に近い図書館は小さ目なのでそれでかなと思ったら、まだまだ新人さんだったんですよ。
いまのところ、この世に2冊しか存在していません。
早く!早く仕上げて発売して欲しいです。
似たようなパターンで、すでに鬼籍に入られている作家さんもいましたね。
出会ったときにあなたはいない・・・・というせつない状態です。
本が相手でですけど出会いって難しいですね。

せっかくはじめようと思っていたのに・・・

開脚が出来るようになると基礎代謝があがって血行が良くなりダイエット効果あるそうです。
どんなに体が硬い人でも開脚は出来るようになるし、70代から80代の人も可能。
股関節はリンパが集中しているので、冷え性やむくみ、腰痛、骨盤のゆがみが改善
タオルストレッチ
上剥きで寝て両膝たてる、右の足の裏をあげてにタオルを通して、膝を曲げないように
ひっぱって、自分の方に足をつっぱった状態のまま30秒続ける
反対も30秒伸ばす
四股ストレッチ
足は肩幅より大き目、つま先は外側に両手をヒザの内側に、手で膝を外側に押す
腰を上下に20回揺らす
肩を入れてさらに20回 あー。イチローもしてたね。
さっそくやってみようとしたら・・・
足がついた状態で肘が床につけば開脚成功
完全に水平にはならないけど開脚して肘がついてしまうんですけどどうすればいいんですかね。(笑)

総二階建ての通勤電車

1992年に総二階建ての通勤電車、快速アクティなる電車があったそうですね。
通勤ラッシュを解消するためにつくられたこの二階建ての電車。
一つの車両に二つしか扉がないし、階段などでデットスペースが多いくて乗り降りに時間がかかって不評だったそうです。
そりゃあ、通勤には向いていないですね。
とある人の通勤混雑緩和案で電車とホームを両方二階建てにするというのがありました。
ああ!って声が出ました。
実現出来たらすごいけど、ホームまで二階建てってお金がかかりそう。
でも新幹線を作るより安上がりだし、山手線をもう一本つくるよりも10分の1くらいの値段で出来るそうです。
あとはラッシュ時間は金額を高くしたり、座席の有料化などの案もありましたね。

国によってのアレンジ

ヘルシーでもある日本料理は海外で人気があると聞きますね。
でも私達日本人からは考えられない変なアレンジをしたお寿司が海外では「お寿司」として出回っているのはなんとなく知っています。
日本だって東日本と西日本では味覚が違うということで、発売されている商品の中には味をかえているものがありますよね。
だからその土地の好みに合わせるのは悪いことではないと思います。
まあ、それにしても味を濃くするくらいではないアレンジですけどね。
アボカドとか甘いものとかマンゴーとか入れて巻き寿司にするなどなど。
うわっ。絶対食べたくない!って思います。
しかし、日本でも同じようなことをしているってはじめて気が付きましたよ。
海外のものという認識でも本場の人からみたら邪道ってあるんですね。

ステルスマーケティング

何かを購入するとき、それが高くても安くてもとりあえず使用者の感想は気になります。
一概にそれだけを信用して購入することはない。
と言いたいところですけど、化粧品とかは価格と感想が見合っていれば買ってしまう傾向にありますね。
本の場合は、こんな暴力シーンがあったって知ると買うのを回避することがありますよ。
褒めるにしても自分も好きだったら好感を持ってしまいますしね。
病院や歯医者も人の感想が載っているサイトってありますよね。
そういうのってお金で良い感想を載せてくれる人を買っている可能性がかなり高いみたいです。
ステルスマーケティングというやつですね。
治療なんてとくに相手の腕が気になりますから騙されてしまう気持ちがわかります

食べ物って不思議

食べ物って不思議だなと思うことがあります。
美味しい、また食べたいと思って再度食べたらそんなに美味しいわけでもなかったということがあります。
またあの美味しさをと過剰な期待がそうさせているんですかね。
そんなことが続いたので、物凄く美味しかったと思ったものについて次に買うのは止めてしまいました。
高いものだし一番最初の感動が薄れる気がしてならないのです。
食べることを生きがいにしているわけでもグルメな人間というわけでもありません。
それでも何かを食すというのは人生の彩には必要な事だし、どんなときでも美味しいものを食べれば幸せになります。
他にも一時期はすごく食べたいと思ったものがあるのですが、手に入らずにいて次にみつけたときは高カロリーだったので止めてしまいました。

ロング・ロング・ホリデイ

小路幸也さんの[ロング・ロング・ホリデイ]を読みました。
小路さんの作品には独特な統一感がありますね。
その雰囲気は好きですけど、最近は少々おなかいっぱい感が否めません。
みんな、イイヒトなんですよ。男性も女性も。
こんな素敵な人達が友達だったら、恋人だったら、身内だったら・・・。
そう思わずにいられない人達だらけです。
読書は現実逃避だと思うので憧れの世界が本の中にあっていいし大歓迎です。
ただ、ちょっと疲れちゃいますね。
ほんのちょっとの毒はあるけれど、結局は登場人物たちは私がふれることすらできない世界にいるわけです。
アンハッピーよりもハッピーエンドが好きだしそんな本が読みたい。
読者としては自分勝手なことを言っていると自覚していますけどね。

明太子味のお菓子

明太子味のお菓子にはまっています。
辛いものはどちらかというと苦手ですけど辛子明太子の方が好きです。
お菓子などに加工されていない場合は、生卵やチーズなど他のものを加えて辛さをマイルドな辛さにします。
こんな話しをお昼休憩中に同僚薬剤師Mさんに言ったら、歌舞伎揚げみたいなおせんべいで明太子味のものが美味しかったと教えてくれました。
正直いって歌舞伎揚げって脂っこいですよね。
おせんべいの中でも少々苦手な部類です。
しかし!お店でみつけてしまいました。
そっちはぼんち揚げって書いてありましたが、似たようなものなのでこれのことを言っていたんだと思います。
小さいサイズと言っていましたし。
どうしようかと思いましたが購入したら思っていたよりも美味しかったです。

呆れたいいわけ

奥さんの出産前後に浮気をした議員さんの話しはあきれてしまいますね。
生まれたばかりのお子さんは男の子だそうです。
この男の子は必ず父親の不祥事を知る事になるでしょうね。
そのときにこの子は、父親のようにはならない。
母親を見ているから女性を悲しませるような男にはならないと思う子になるでしょうか?
血は争えないと言うけれど逆に父親を軽蔑してちゃんとした男性になる可能性だってありますよね。
父親が何回も浮気をしている、というレッテルを貼られてしまうのでそんなことをはねのけるような誠実な人になって欲しいですよ。
息子さんがたとえ一度の過ちでも犯したら、血筋と言われて人格否定をされてしまいそうです。
奥さんにはがんばってそうならない子にしてもらいたいものです。